庭プール フレームタイプ購入しました。260×160×65センチ

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日記

こんにちは。haretaです。
今回は家庭用フレームタイプのプールを購入したのでメリットとデメリット

そして色々な種類の家庭用プールがありますが私がフレームタイプのプールを購入した理由を記事にしていきたいと思います。フレームタイプのプール使用後の体験談も一緒に書きますので
これから購入される方の参考になれば幸いです。

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家庭用プール種類別メリットとデメリット

家庭用プールの種類

  1. ビニールタイプ 丸型 (空気を入れるタイプ)
    メリット→収納及び設置が簡単 空気が入っている為柔らかい デメリット→大きいタイプだと空気を入れるのに時間がかかります。 (エアーコンプレッサーを使えば速いです。)
  2. ビニールタイプ 丸型 (空気を入れないタイプ) メリット→空気を入れずに設置ができ空気を抜く必要が無いので撤収が簡単です。デメリット→空気を入れないので設置する場所に気を使うと思います。クッション性が無いので子供達がはしゃぐと気を使います。
  3. ビニールタイプ 長方形 (空気を入れるタイプ)丸型に比べるとサイズやお子さんの大きさにもよりますが広くつかえると思います。デメリット→これもサイズによりますが空気を入れて設置する為 時間がかかります。空気で膨らませるタイプ全般に言える事ですがキズがつくと破れて使えなくなってしまいますので設置する場所に気をつかいます。
  4. フレームタイプ 長方形 メリット→強度があります。比較的サイズが大きく深さもあるので子供達泳いでいる感が強くなると思います。デメリット→組立に時間がかかります。(なれれば簡単です)サイズによりますが水量が多いため水を入れるのに時間がかかります。(私は水を適度に少なくし遊ばせました。)
  5. その他 滑り台などがついているもの (小さいお子さんの水遊びに良さそうです。)

フレームタイプ プールにした理由

色々な種類の家庭用プールが有り私も使用しましたがそれぞれ良い点や悪い点はあると思います。価格も高い物からコストパフォーマンスに優れた物まであり何を1番に考えるかで悩みましたが広く使える事と空気を入れなくてすむという事そして耐久性に優れている事もあり今まで使った事が無い家庭用フレームプールを購入しました。

家の庭でプールをするのに用意したもの

家の庭でプールをするのに自分が用意して良かったものをリストにします。

  1. プール 大前提ですが一応書いています。
  2. プール下に敷くシート 設置場所にもよりますがブルーシートをホームセンターで購入しました。私が購入したのは厚手の400円程度のものです。
  3. 銀マット クッション性があるものを下に敷きました。こちらもホームセンターで購入しました。
  4. タープ (プールをしている時に子供達の日陰をつくれるものなら何でもよいと思います。)
  5. 水鉄砲などの水遊びが出来るオモチャ

上記のもの以外に下記で私が用意したものを書いて行こうと思います。こちらは色々な方の意見がありますので必要であれば参考にしてください。

家庭用フレー厶プールの他に購入したもの

  • プール用 循環ポンプ プールのゴミなどをフィルターを通して循環します。
  • 家庭用プール塩素タブレット 

循環ポンプはプールの水を循環させてゴミなどをフィルターでキャッチしてくれるので水が濁らず綺麗です。(水質はかわりません。)

家庭用プール塩素タブレットは色々販売されているみたいですが私は水1000リットルにたいして1錠入れるタイプのものを購入しました。除菌や雑菌対策に購入しました。

2つとも水を毎回かえれば必要は無いと思います。私が購入した塩素タブレットの説明書きには管理すれば5日間プール水が使用出来ると記載がありました。

水量ですが私は浅めに水を入れて捨てずに注ぎ足ししてポンプを適度に循環させて2日間遊ばせました。

フレームプール使用後の感想

プールを使用してみた感想ですが広く使えて子供たちは楽しそうでした。設置組立分解はなれれば簡単ですが遊び終わった後のかたずけが疲れました。(どんなプールも撤収作業は大変ですが)
個人的にプール本体 循環ポンプは購入して良かったと思います。
小学3年生と5歳児が余裕で泳げるので数人でも広さは問題ないと思います。
私が購入したもの以外にもサイズが数種類出ています。

コンパクトなので使い勝手が良さそうです。

かなり広いと思います。

さらに広いと思います。

最後に

今回はフレームプールを購入したので記事にしましたがプールは結局どのような物サイズでも子供達は楽しんで遊んでくれると思います。子供達は遊び始めると暑い中でも限界を超えるような遊び方をしてしまうので私は安全の為にも目を離さないように子供達が遊んでいる間は近くで一緒に遊ぶ事にしています。暑い日が続きますので少しでもパパさんママさんこの記事を読んで頂いた方の参考になれば幸いです。

今回も私の記事を読んで頂き有り難う御座いました。

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